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まだ生きていましたか?
投稿者:
とみやす
投稿日:2009年12月 9日(水)20時28分56秒
文さん、こんばんは
ピーター・フォーク健在のようで!!何より
<イーストウッドの撮る映画は、私にはどれもつまらなくて…。>
誰でも年をとると説教がしたくなるようで(笑)。
人減らしの話、私たちもギリギリでやっていますもの。全国的にそのようですね。
あの大トヨタさえなかなか苦悩の色を強めているようです。
まだ生きてる(笑)。
投稿者:
文
投稿日:2009年12月 9日(水)08時27分1秒
ピーター・フォーク氏は、まだ生きてるみたいです(^_^)
84か5ぐらいですね。
先日も、ハリウッドものに顔出してました。『ゴーストライダー』だったかな…。
>なかなか景気よさそうでいいじゃないですが(笑)。
おっとどっこい(笑)。
不景気で人を減らした結果の忙しさなので、ちっとも良くないんですぅ。
来年も、どうもあんまり良くなさそうですねぇ。
ま、私たちの年代は、学校出てから就職に困ることはなかったので、その意味では今の若者たちよりは幸せでしたね。
>という事は深刻劇は、やはりいけませんか
シリアスドラマがダメというよりは…「現実にない話を観たい」んですね、要するに。
深刻な話は、現実に山のようにあるわけで…。
それをまたわざわざ観たくない、っていうのはありますね確かに。
荒唐無稽な、まるっきり日常的でない話を観たいんです。
大スペクタクルや、SFや、突拍子もないコメディや……。
「あるわけないだろ、こんなの!」みたいなのを(笑)。
イーストウッドの撮る映画は、私にはどれもつまらなくて…。
相性が悪いのかも(笑)。
私もあと30年若ければ、深刻なのもけっこう観たと思いますが…。
(事実、若い頃はそういうもののほうが好きでしたし)
でもトシ取ると、現実逃避がしたくなるようです(笑)。
確かに最近のハリウッド映画は、ネタ不足で下らないのばっかりなんですけどね(笑)。
ま、それでも眉間にシワ寄せて観るような映画は向かないので、そんな程度が合ってるのかもしれません(^_^;
最近は、専らアメリカのテレビシリーズをレンタルしてきて観てます。
下手な映画よりも、はるかに面白いです。
では、暮々も目をお大事に…。
すでに「飛蚊症」です。
投稿者:
とみやす
投稿日:2009年12月 8日(火)20時00分23秒
文さん、こんばんは
『刑事コロンボ』テレビでちょくちょく見たぐらいで余り詳しくはないです。
小池朝雄も死んでしまったし、ピーター・フォークも死んだんでしたか(笑)、失礼!!
<私もこのところ、連日残業でヘロヘロです(笑)>
なかなか景気よさそうでいいじゃないですが(笑)。
製造業はなかなか上昇しません。お坊ちゃま首相が悪いのかしら、悪い冗談はさておきほんとに二番底が来そうで「真っ暗闇」が間近?
メガネ屋といえども目の酷使はいけません。
もうすでに蚊が飛んでいます。
『グラン・トリノ』飛ばしながら見た?という事は深刻劇は、やはりいけませんか。
中国映画「初恋のきた道」とっても気に入り繰り返してみています。
ハリウッド映画は情けないほどつまらないです。
アジア圏の映画を少し見てみようと思っています。
うちのカミさん
投稿者:
文
投稿日:2009年12月 8日(火)18時52分44秒
とみやすさん、こんばんは(^_^)/
いよいよ、師走ですねぇ。
私もこのところ、連日残業でヘロヘロです(笑)。
ところで。
Amazonで『刑事コロンボ』シリーズの中古DVDを買いました。
1巻に12本入ってます。
『ロンドンの傘』『アリバイのダイヤル』『絶たれた音』『別れのワイン』等、初期の名作ばかりです。
これ、放映時にごらんになってました?
やはりこれは、小池朝雄さんの吹き替えで見なきゃ始まらないんですよね。
これだけは原語で見たくないです。
まして、ピーター・フォークの声は、カン高い悪声なんですもの(笑)。
しかし、すごいですね。毎日1本ずつ映画を観てらっしゃるんですか!
眼は大丈夫ですか?
『グラン・トリノ』、私はああいうのが苦手なもので、飛ばしながら観てしまったんですが(笑)、車はかっこよかったです。
燃費の悪そうな、ものすごいアメ車でした。
毎日一本は映画見てます。
投稿者:
とみやす
投稿日:2009年11月23日(月)19時10分4秒
文さん、今晩は
調べたら綾瀬はるか主演「雨鱒の川」という地味な映画を見ているんです。
印象がほとんど残っていませんでしたが、今回のものは感心しました。
安易に歌謡曲をつないでいく映画好きなのです(笑)。
「グラン・トリノ」
も結構面白く見ました。
何か日本のヤクザの出入りみたいで、とってもシンプルなところがいいですね。
はるか嬢
投稿者:
文
投稿日:2009年11月23日(月)13時08分12秒
とみやすさん、こんにちは。
お久しぶりです。
『おっぱいバレー』ごらんになったんですね。
けっこうイケましたよね(笑)。
中学生たちが、芝居が下手なのが却って良かったように思います。
あれで達者だったら、白けます。
いや、綾瀬嬢も、じゅうぶん下手なんですけどね(笑)。
私は、女優はこういう顔立ちが好きなんです。
つまり、唇の厚い…。
彼女、色気は確かにないんですが、コミカルな持ち味がいいんですよね。
色々観てますが、シリアスなものは向かないみたいです。
ユーミンだのキャンディーズだのは、私は苦手なんですが、それでも当時の雰囲気は嫌いじゃありません。
それが、よく出ていると思います、この映画。
都会地の学校でないことも、良かったと思います。
この映画は歌謡曲映画の亜種
投稿者:
とみやす
投稿日:2009年11月14日(土)21時45分41秒
<当時流行していたユーミン(嫌いだけど)とか、キャンディーズ(嫌いだけど)の曲をあちこちに散りばめながら、中々テンポのいい撮り方でした。>
文さん、こんばんは
『おっぱいバレー』 見ました。驚きました。
青春映画の傑作になっているじゃありませんか。
ブログで指摘されているように、懐かしい歌謡曲満載で涙なしには見られませんでしたよ。
特に万引補導後の個人授業をされた恩師のエピソードが、この映画の核になっていると思います。
綾瀬はるか嬢、ちよっと不思議な女優って感じがします。さほど色気があるわけでもなく、でも女性には好かれる雰囲気を持っていることが強みかもしれません。
『おっぱいバレー』
投稿者:
とみやす
投稿日:2009年10月31日(土)10時20分54秒
文さん、こんにちは
綾瀬はるか嬢、顔は知っているものの作品は見ていないんです。
今度見てみますね。
今は、昔の歌謡曲映画が楽しくて、楽しくて・・。
定番の手をつないで海岸を走るシーンが出てくるとか(笑)、そういうのがいいです。必ずゲストに有名は歌手が出てきて一曲!!。
加藤和彦の死に関連
演歌の人はヒット曲が出ると、それを延々と何十年も歌い続けるのだが、加藤和彦の才能はそういう事は、当然ながら許せなかったと思うのです。
自分のささやかな能力は、自分の中だけで消化出来ると、きっと幸せに、穏やかに生活できると私はこの頃信じているのです。
昔の中学生
投稿者:
文
投稿日:2009年10月31日(土)09時38分55秒
とみやすさん、こんにちは(^_^)/
グッと寒くなってきましたね。もう明日から霜月。早いです。
『おっぱいバレー』をレンタルして来ました。
綾瀬はるか嬢が好きなんですσ(^_^;)
下らないんですが、けっこう笑えましたよ
1970年代末の、九州の田舎町の中学校の話なんですが、その中学生たちのカバンが…。
例のキャンバス地の、アレです。
肩からかけるヤツ。
私が中学の頃も、男子たちは、みんなあれでした。
肩紐のところに名前を書いたり、漫画を描き込んでる子もいましたっけ。
今は、詰襟もなければズック靴もなければ、学帽もありません。
しゃれたブレザーに革靴、あるいはブランドもののスニーカー。
帽子なんかかぶりませんし。
いいのか悪いのか、ともかくみんな豊かになったのですね。
加藤和彦さんの死が、まだショックです。
>つれあいのいることで孤独感が消えるものでもありません
そうですね。
「孤独」というのは、完全に個人的なものなので。
集団の中にいたって孤独な人は孤独だし、生涯に何百回の恋をしても孤独な人は孤独なままですものね。
やる事がなくなった。
投稿者:
とみやす
投稿日:2009年10月17日(土)18時50分34秒
編集済
遺書にはこのようなことが書いてあったとか?
私、自殺は否定しないのですが、やる事がなくなるのは寂しいことですね。
世代の近い私には、やる事が山のようにあるのだが、これは幸せか?
離婚、結婚を繰り返した加藤和彦、つれあいのいることで孤独感が消えるものでもありません。私はそのように考えています。
一番はこの年齢、男いや女でも「仕事」への見切りと言うか、「死ぬまで現役」を貫くことは非常に難しかろうことを想像しています。
・・・・
なんと言っても彼の「イムジン河」は大好きな一曲でした。
付録
http://twitter.com/tomiyasunet
流行りそうなもの
何か使い方が良く分からない。お試し中!!
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