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アトピー治りました(訂正版)

 投稿者:保元カイ  投稿日:2010年 1月30日(土)15時48分54秒
  8年間何をやっても治らなかったアトピ-が2ヶ月で完治しました。
一生治らないのではないかと半ば諦めていました。
あまりにも簡単に治ってしまったので唖然としています。
正直言って今までの苦しみは何だったんだだろうと思いました。
他のアトピー患者に効果があるか断言できませんが参考になればと思い
投稿します。
私が治った塗り薬の作り方。
①保湿クリーム 100グラム
②ステロイド 40グラム   (リンデロンVG軟膏)
③酢(これが重要) 20CC~30CC (ミツカン 穀物酢)

①~③を混ぜ患部に塗るだけです。

備考
酢を入れたのは酸性泉がアトピーに効果があるというヒントからです。
おそらく皮膚の炎症の原因となる黄色ぶどう球菌等のばい菌を殺し皮膚を形成するための皮膚常在菌は殺さないと思慮されます。

ステロイドを炎症部分に塗っても治りません。理由は皮膚の炎症を抑えるというすばらしい効果がありますが免疫を抑えるため炎症の原因となる黄色ぶどう球菌を増やすという矛盾した作用が起こりじわじわと炎症が広がります。

市販の殺菌剤はばい菌も殺しますが皮膚常在菌も殺すためしっかりとした皮膚が形成されません使用はやめたほうがいいと思います。

酢を入れているのでステロイドのリバウンドは起こりませんでした。重症の方はステロイドを入れることをお勧めしますが どうしてもステロイドが嫌という方はいれなくてもいいと思います。

この難病から少しでも立ち直ることができるよう心からお祈り申し上げます。

                    2010年 1月30日 保元 カイ
 
 

アトピ-

 投稿者:保元 カイ  投稿日:2010年 1月 1日(金)12時03分1秒
  8年間何をやっても直らなかったアトピ-が2ヶ月で完治しました。
一生直らないのではないかと半ば諦めていました。
あまりにも簡単に直ってしまったので唖然としています。
正直言って今までの苦しみは何だったんだだろうと思いました。
他のアトピー患者に効果があるか断言できませんが参考になればと思い
投稿します。
私が直った塗り薬の作り方。
①保湿クリーム 100グラム (ダイソーに売っている かかと用クリーム)
②ステロイド 40グラム   (リンデロンVG軟膏)
③米ぬかローション 15CC程度 (ダイソーに売っている 米ぬかローション)
④酢(これが重要) 20CC~30CC (ミツカン 穀物酢)

①~④を混ぜ患部に塗るだけです。

備考
酢を入れたのは酸性泉がアトピーに効果があるというヒントからです。
おそらく皮膚の炎症の原因となる黄色ぶどう球菌等のばい菌を殺し皮膚を形成するための皮膚常在菌は殺さないと思慮されます。

ステロイドをそのまま皮膚に塗るのは危険です。理由は皮膚の炎症を抑える効果がありますが免疫を抑えるため炎症の原因となる黄色ぶどう球菌を増やすという矛盾した作用が起こり
どんどんと広がります。

市販の殺菌剤はばい菌も殺しますが皮膚常在菌も殺すためしっかりとした皮膚が形成されません使用はやめたほうがいいと思います。

この難病から少しでも立ち直ることができるよう心からお祈り申し上げます。


                    2010年 1月1日 保元 カイ
 

奮戦!奮戦!

 投稿者:^^みどりメール  投稿日:2009年 1月24日(土)20時48分20秒
  ☆☆はじめまして^:^

皆さん奮戦中です。ご苦労様です。

処で何に向かって奮戦しているのでしょうか??治る為に奮戦?

闇雲に奮戦しても仕方が有りません。かゆみを取るためにはLTB4ホルモンをゼロにする努力が

感想を止める為にはProGホルモンをゼロにするために奮戦せねばなりません。

リバウンドなし脱ステの勉強をしてみましょう。

色々努力目標がハッキリします。勉強をするだけしても損にはなりません。

脱ステがアトピー(喘息)治しの第一歩なのです。強い薬で表面を飾ってみても治らないのです。

もし宜しければ「リバウンドなし脱ステ」をのぞきにきてください。

   ☆☆表面を飾っても治らない。





、、、





、、、


    ☆☆表面を飾っても治らない。
 

キュートなデコメ絵文字大集合

 投稿者:masmasメール  投稿日:2008年10月22日(水)07時06分35秒
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カウンター

 投稿者:TAKE管理人  投稿日:2008年 9月28日(日)22時49分56秒
  カウンターのサービス提供が停止してしばらくそのままになっていました。そのため左側にあるメニューの表示に時間がかかっていましたが、カウンターをはずしました。おかげでメニューがすぐに表示できるようになりました。ちなみに今現在のカウント数は、サイトランクにて確認できます。サイトランクのタイトル名の後に表示される数字は100倍することで今までのアクセス数が判ります。現在約58000ヒットです。  

アトピー性皮膚炎の治療と新治療について

 投稿者:新治療メール  投稿日:2008年 6月 5日(木)18時54分30秒
  こんにちは.

このたび,『アトピー性皮膚炎の治療と新治療について』

 という題名にて講演会を行うことになりましたので宣伝させて頂きたいと思います.

今回の講演では代表的な皮膚のアレルギー疾患であるアトピー性皮膚炎の正しい治療法と現在開発中の新しい遺伝子療法について

アトピーという言葉はもともと「奇妙な」という意味のギリシャ語で、遺伝的に免疫グロブリンE(IgE)という物質が体の中に大量に産生されることによりアトピー喘息などの即時型アレルギーが発症しやすい体質を言います。

アトピー性皮膚炎の発症機序は以前ではアレルギー的な機序が中心と考えられていましたが近年、アレルギーとは関係しない非アレルギー的な発症機序が注目されてきています。

非アレルギー的な発症機序として皮膚の角層にあるセラミドと呼ばれる保水機能をもった脂質と魚の「うろこ」の様な皮膚皮膚になる魚鱗癬と言う病気の原因の蛋白であるフィラグリンが減少することによる皮膚のバリア機能障害が生じることがその一つと考えられています。

今回はこのような内容を含んだ、アトピー性皮膚炎の発症機序と正しい治療法を講演するとともに,最先端療法であるSTAT6 デコイ ODの皮膚科領域におけるアレルギー疾患への核酸医薬の有効性について述べ,遺伝子治療の臨床応用の展望をお話ししたいと思っています。


講演者:東京医科歯科大学 皮膚科学教授 横関博雄 先生

主催:東京医科歯科大学ピアノの会
場所:神奈川県民ホール
日時:6月7日 土曜日 14時~

なお,当日は13時よりクラシックを中心としたピアノ演奏会,14時より講演会,15時より再びピアノ演奏会というプログラムになっております.

講演についての質疑応答の時間もありますので,みなさまふるってご参加くださいませ
 

東京Mさんへ

 投稿者:TAKE管理人  投稿日:2008年 4月22日(火)23時36分16秒
  大変な出産でしたね。
母子ともに健康なのが奇跡なくらいです。
出産だけでなくその後も苦労が絶えなかったことと思います。
そんな毎日を積み重ね、よくぞ大学生にまでなってくれたと感慨一塩ではないでしょうか。
あとは、幸せな結婚だけが気がかりですね。

そのためにもアトピーは酷くしたくないですよね。
酷くならないで過ごすことが出来れば幸です。
でも、・・・私も若い頃は全く問題なかったんですよ。
体力的なピークを過ぎ、ステロイドを使い始めてから15年くらいで隠しようがないくらい、・・・・爆発してしまいました。
ステロイドを今までどのくらいの期間お使いか判りませんが、出来れば使いたくない薬だというのが私の実感です。
幸いなことに現在私は、全く使わずに生活できています。

娘さんは、薬学を学んでいるようですが、副作用のない特効薬を開発していただけないものでしょうか。
でも、薬=化学合成品だから副作用があるのでしょうね。
身の回りには、化学合成品ばかり、残留農薬、合成保存料・着色料、その他諸々、空気ですら化学物質に満たされているのが現実、このあたりに喘息、アトピー、膠原病等の治療法の判らない現代病の原因があるのではないかと思っております。
医学の限界でしょうか。
原因はともあれ、一般人は健康で生活できればそれで十分です。
そのためには、より良い食生活が第一だと思っております。

東京-Mさんにも健康で明るい毎日が訪れますように祈っております。
ありがとうございました。
 

2度目の…^^;

 投稿者:東京-M  投稿日:2008年 4月16日(水)11時48分1秒
  妊娠前半で呼吸困難になり受診…そのまま入院4泊5日。
妊娠喘息が原因で切迫流産になりかけました。

妊娠中期で同じく切迫流産しかけて7泊8日の入院。

妊娠後期で切迫早産となりかけ29泊30日の入院。
その間、胎児の成長が悪く医師から子供を諦めるように説得されました。

母体の心臓が不安…奇形児の可能性もある…が原因でした。

羊水検査を試みるも羊水が少なすぎて3度挑戦で断念。

が、羊水検査後、一気に羊水が増え体型がようやく妊婦らしく^^;

でも予定日まで待つ間に、喘息発作が出ると危ない…
早めに子供を出しましょう。

ということで出産を早める注射をして無事、元気すぎる女の子誕生♪
今は薬科大学に通っています。

が、出産入院は以外にも普通分娩と同じ入院日数で母子共に退院できましたが、
退院3日後に私自身の喘息がひどくなり、
呼吸器科が満室で、産科病棟で引き受けてくださり3日間の入院(+_+;)

娘は腕を隠す程度で順調に育ち、
私は出産以来ズット今でも喘息治療と入退院の繰り返しです。

妊娠喘息は羊水が増えにくくなり胎児の成長も遅いそうです。
たまたま私は肉体的心臓が元々弱いので大変でしたが、
精神的心臓は丈夫?でしたので持ちこたえられたようです(*^m^*)

リンデロン…ステロイドですが娘には手放せません。
が秋冬以外は塗布せずに済むことも多くなり安堵してるところです。

女の子ですので顔や首に出なくて本当にホッとしています。
上の子の時は全く異常なしの母子だったのですが。


それにしてもTAKEさんと比べると娘の症状は軽すぎて、
皮膚科でリンデロンを処方されるのみですから、
TAKEさんは本当に大変でしたね。

今はもう、殆ど普通に見て分からない程のようで…
このままズットアトピー発症がおこりませんよう祈念申し上げます<(_ _)>

長々と失礼致しましたm(_ _m)   …(^-^)ゞ
 

(無題)

 投稿者:TAKE管理人  投稿日:2008年 4月 7日(月)23時37分40秒
  東京Mさんこんにちは
「妊娠喘息」って始めて聞きます。
妊娠した時喘息になったのでしょうか。
喘息もアレルギーですね。
そういう体調の時って胎児も同じ環境にさらされているんでしょうね。
そして生まれながらにアトピー・・・
子供さんが生まれてすぐって喘息が少し楽になりませんでしたか。
アトピーではそういう話はよく聞きます。
アレルギー物質を子供がもらっちゃうんです。
その分お母さんが楽になる。
原因物、あらゆる化学物質だと思っているのですが、・・・

リンデロンは弱いけどステロイドです。
結局これも化学物質です。
化学物質にフリーでいることが不可能に近い世の中では、これらを極力排除しながら、自己免疫力を高める食事に気をつけるしかないのではないかと思っています。
それではまた。
 

はじめまして。

 投稿者:東京-M  投稿日:2008年 3月24日(月)00時26分32秒
  こんばんは。
私は「妊娠喘息」で生まれた娘が「アトピー」(>_<)
運良く娘は顔に症状が殆ど出ず、腕に出てますので真夏でも長袖で腕を隠しています。
私の喘息は腕に諦めていますので、
発作が起こらないようにするのみですが、
今年は黄砂や花粉の影響でしょうか…
朝昼夕の3回、2錠づつプレドニン服用中です(_ _〃)

娘は今現在、お風呂上りにリンデロン塗布程度で済んでいます。
アトピーも喘息も同じ薬を使うことが多いのですが、
この病気(アレルギー)完治は難しいものですね。
 

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