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リレー

 投稿者:紙一重  投稿日:2019年 8月13日(火)16時09分48秒
  ヘッドライトのバッ直配線から電源を取り、挿入完了、点灯確認をしている時にソレに気付いた。
ヘッドライトがHi,Loとも点灯しない……
同じ系統である車幅灯は点灯しているので、割り込ませた部分は問題ない。
となるとリレーの配線まわりかと思い見てみると、なんとHi側はリレー本体がコネクタを残し脱落。
と言うことで、ひとまずは新しいリレーを装着しHi側は完了。
Lo側リレーは一応反応するものの、点灯しない。
新しいリレーに入れ替えると点灯したので、リレーの接点不良か。
よく見るとコネクタ側のシールが不完全な部分が有り、ここから水が入ったと思われる。

と言うわけで、制動灯と合わせて都合3個のリレーを投入したのだった。
また予備のリレーを買っておかなくちゃ。
 
 

いろいろ

 投稿者:紙一重  投稿日:2019年 8月12日(月)18時42分38秒
  KCBM松山のあとはGW明けに友人らとのツーリングのため静岡まで遠征。
その後少しゴタゴタして、6月に入って充電不良が発生。
原因はシリンダー後ろのウォーターパイプ接続部から漏れた冷却水がチェーンカバー内にあるジェネレータのコネクタに入り込み腐食断線。
水漏れ修理と断線修理(ついでにコネクタに接点グリスを詰めた)を大急ぎで済ませてからショップツーリングへ。
ついでにやった燃料計コネクタへの接点グリス塗布で燃料計の針は問題なくなったようだ。

そしてふと見るとリヤブレーキのパッドがほぼ終了。(フロントはまだたっぷりある)
ついでにホースも換えたいなと思いつつ部品手配して、今日になってようやく交換。
スイングアームがZXR400のL3用だからソレ用のホースにしてみたけど、ちょっとだけ長かったようだ。
直前にペダルの踏み応えがスッカスカになってて、見たらブレーキマスターとバンジョーの隙間から漏れてた。
ホース交換すれば必然的に液漏れも修理できるので、サクサクと作業を進める。
マスター側のバンジョーボルト、緩いんですが……これだからボルトにアルミは信用できねぇ、やっぱ純正の鉄だよ鉄!
外したパッドを見ると、ペースプレートに達するギリギリ手前だった。
パッド交換ついでにキャリパ洗浄、グリス塗布、揉み出しも行う。
ついでにリヤブレーキスイッチを純正からバンジョーボルト内蔵油圧式に交換。
鉄じゃなくてステンレスなのが若干気になるところだけど、アルミよりマシか。
あとでブレーキランプにリレーを噛ます改造をしよう。

ホースはついでにフロントも交換しようと思ってたけど、あまりもの暑さのために延期。
こっちは現状で特に問題がある訳ではなく、単に気分の問題だったからね。
もっと涼しくなってから交換しよう。

更にイグナイタも社外の新品に交換……エンジン掛からねぇ!
タコの針も全く振れないから、イグナイタが動作してない可能性大。
イグナイタを戻すと掛かるので、やはりイグナイタの不良か。
とりあえず初期不良って事で交換依頼してみよう。
 

KCBMに行ってきた 2

 投稿者:紙一重  投稿日:2019年 4月29日(月)11時25分45秒
  今度は愛媛・松山城公園内……という事情もあり、Kawasaki Coffee Break MeetingではなくKaze Coffee Break Meetingとなったw
岡山国際サーキットと比べてとても狭い駐輪スペースということもあり早朝出発、無事に1列目入り。
駐輪スペースに余裕が無い事もあり、カワサキ車と他社とを区別せず、一緒くたに停めてた。
イベント内容はいつものに加え、市議会議員と観光アドバイザーの挨拶もあった。

帰り際、赤白400Rの人と再会。

帰る前にパーツランドイワサキ松山店に寄って、夏に向けてメッシュグローブを買う。
それからR317で今治に抜け……ようとしたところで、燃料計の針が不安定なことに気付く。
Emptyを指したり正しい(と思われる)値を指したり……センサの接点がアウトになったような感じ。
単なる断線だったらEmpty固定になる筈だよなぁ。
 

KCBMに行ってきた

 投稿者:紙一重  投稿日:2019年 3月25日(月)02時49分2秒
  岡山国際サーキットへ山陽道和気IC経由で向かう場合、ナビではR374→r414→r46が案内されるけど、
あえてR374を更に北上してr90から向かうルートを選択した。

さすがにカワサキ車が広い駐車場一面を覆い尽くす光景は壮観だな。
(隼が2台ほど紛れてたけど)
とはいえ、その中にあってもGPZの400R/600Rはさすがに希少。
俺の600R(赤黒)の他には600R青白が1台、400Rは赤白と赤黒が各1台を確認、
なぜか400Rと600Rが列違いなのに近い場所に駐輪するという奇跡が2箇所で起こっていた。
FX-400Rを見かけなかったのは残念。
 

天気予報

 投稿者:紙一重  投稿日:2019年 3月23日(土)22時55分25秒
  明日のKCBM、天気が結構不安。
岡山国際サーキットはどの辺りの天気を参考にするのがいいか判らないけど、
南部だと「所により 明け方 まで 雨か雪 で 雷を伴う」だし、
北部は「山地 では 明け方(以下同じ」。
防寒は初詣ツーの装備でいいとして、路面コンディションがどうなるやら。
 

KCBM

 投稿者:紙一重  投稿日:2019年 3月14日(木)20時20分22秒
  来週末24日は岡山国際サーキット、行けるかな?

来月28日は愛媛の松山城公園、コッチは天気が良ければ行ける。
 

初詣ツー+αあれこれ

 投稿者:紙一重  投稿日:2019年 1月14日(月)19時15分29秒
  そんな訳でアレコレ済ませて出発した初詣ツーですが、トラブル満載でした。

1)往路の大阪以降でヘッド上ウォーターパイプ取り付け部から冷却水漏れ
2)ドライブスプロケットの固定プレートの歯が削れていた
3)都内の下り坂で乗ろうとした際にサイドスタンドが倒れスプロケット外れ&シフトペダル折れ
4)復路の東名清水インター付近でスピードメーターが不動になる+α

1)はとりあえず自宅まで帰り着けさえすればヘッドは最悪駄目になってもいいしってことで、補水しながら走行。
2)の影響で3)を発症、部品が手元にないのでそのまま都内ショップにプレート交換で入院し、
11日発の夜行バスで引き取りに行った。
その際に足りない部品と工具を持っていき、冷却水漏れ修理とペダル交換を敢行。
(ウォーターパイプのOリングが割れてた。Oリングはオイルフィルタの小さいのと共通なので手持ち多数)
メーターは修理しないと整備不良で切符を切られるので、なんとかしないと。
現地でワイヤーを点検するも問題なさげ、その際にうっかりトリップメーターリセットボタンのゴムキャップを破損。
……あ、このゴムキャップってまだ買えるっぽいな。他の部品を買うついでに買おう。
メーター本体は海外用、メーターギヤはたぶん900R用で、おそらくはメーターギヤ破損。
さっきヤフオクでメーターギヤを見たら、タイヤ交換時に見た状態と違うんだもんな……そりゃ手応えも違うはずだ(マテ

番外
1)バイクナビのライセンス認証データが消失
2)BT接続のケータイ(音楽プレーヤ使用)とインカムの音声がぶちぶち切れる

10日夜までは普通に使えていたナビが11日朝にはGPS信号が拾えておらず、再起動したら認証エラーのメッセージが。
すぐにメーカーに問い合わせを投げたら、無償修理扱いになるとのこと。
引き取り旅の途中で名古屋の喫茶マウンテンに行くつもりだったけど、ナビが使えないし
準備する間もなくて詳しい場所もメモって無くてツーリングマップルを買っても載って無くて断念。
BTの音声は夜間高速走行になった掛川バイパスから瀬戸大橋を渡ってしばらくが酷かったので、冷えすぎが原因か。
修理対応とかには期待しないけど、一応メーカーに情報を流しておこうかな。
 

悲報

 投稿者:紙一重  投稿日:2018年12月29日(土)17時54分45秒
  初詣ツー前の最後の仕上げとしてシリンダー回りの初期馴らしの仕上げに走りに行こうとしたら、急にセルが回らなくなった。
メーターで電圧を見ながらキルスイッチを操作すると、RUNに入れると電圧が9Vを切る。
ということで点火系がダメと判断し、一番怪しいイグナイタを点検……
案の定イグナイタの死亡を確認、そしてコネクタも一部焼損していた。
どうやら電解コンデンサがパンクし、漏れて滲み出した液によって配線がショートしたらしい。

とりあえずコネクタに付着している液を拭き取り接点グリスを塗布、
接点表面のカスを落とすため手持ちのFX400R用イグナイタを数回抜き差ししてから
動作確認したところ、走ることは出来る。
ただ、FX-R用はクセが違うので、いまいちしっくりこない。
600R用はもっとどっしりとしててトルクで乗るフィーリングなのに……
 

とりあえず

 投稿者:紙一重  投稿日:2018年12月24日(月)22時20分45秒
  タイヤを交換して試走してみた。
前回の試走で「ココで抜けたかな」と思われるような場所、シチュをいろいろ試したけど、
全く抜ける気配を感じなかったから、きっとこれで大丈夫なのだろう。
とはいえ、念のためコンプレッサ等は車載しておく。
しかし、外したタイヤを内側から見てもさっぱり原因が分からないんだよなぁ。
傍目にはまだ山のたっぷり残ってるタイヤを外してもったいないとか思われそう。

後はアレだな、ビード上げはコンプレッサのすぐそばで短いホースでやるべき。
もしくはサブタンクを作業場所に設置か。
これまで部屋に置いたコンプレッサから30m位のホースで作業場所まで伸ばしてたけど、
なかなかビードが上がらなくて苦労してた。
それが、部屋の中にタイヤを持ち込んだらアッサリと上がるんだもの。

でもって電装系を少し整理して、初詣ツー向けに車載しておく工具を選別して、一区切りついた。
出発までもう少し馴らしを兼ねた試走を繰り返して、出発前日辺りにオイル交換とタンクと携行缶に給油すればいい筈。
 

結局

 投稿者:紙一重  投稿日:2018年12月17日(月)20時05分18秒
  不意に一気に空気が抜けるという状況から、普通のパンクとは違うことは明白。
抜けないときはなかなか抜けなくて、抜けるときは一気にペタンコになる。
しかも抜けるタイミングが全く特定できない。
と言うことは、原因を特定するのは難しいし、特定出来たとしても修理できるとは思えない。
てな訳で、新品タイヤに交換することに決定。
年末年始は初詣ツーに行くのが毎年の恒例行事なので、タイヤの納期は大事。
現在履いているブリヂストンT30EVOは一応注文できるものの既に収束品となりメーカー在庫も納期も不明なため、
いつもの通販店に在庫のある後継機種T31にフロントだけ換えることにした。
フロントだけなのは、ずっとメンテで走ってなかったため実走行期間は8ヶ月、
走行距離はたったの4千キロ強しかなくて、減って8分山といったところだろうから。
これが5分山くらいだったらリヤも一緒に換えたかも。

今週末あたりに交換できそうなので、ついでにクレンザーによる皮むきも試してみようw
 

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